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看護師の日々の生活日記

日常の出来事を綴っています
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Archive for the ‘チャット’ Category

スカイプを使って生歌を聴いてもらう

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私は日頃のやり取りに、PCではスカイプを使用しています。特にコンタクトを取っているのは年下の恋人のような弟のような存在の友達なのですが、彼とはよく歌を聴かせ合って遊んでいます。先日も、今度のオフ会に備えて彼が歌の練習をしている所を聴かせてもらいました。

彼は歌うことが好きで、別の友達の歌を聞くことも時々あるそうです。その時に言っていたのは、「彼のPCにはステミキが入っていないからアカペラになってしまっている」とのことでした。それは何なのか自分で調べてみると、自分のPCで再生している曲をスカイプなどの通話サービスに乗せて通話相手に聞かせるもののようです。

私はスカイプで歌を聴いたのはその年下の彼が初めてだったので、彼の声と曲が同時に流れていることに特に何の違和感も覚えなかったのです。彼から何か歌ってほしいと言われたこともありましたが、私のPCもステミキ未搭載でしたので今まで断っていたのです。

しかし先日、PCにとても詳しい同居人に相談したところ私のPCでもツールの設定さえすればステミキの機能が使えることがわかったのです。一応設定を煮詰めてみて、何とか使えるようになりました。今度からスカイプで何か歌ってほしいと言われた時にすぐに応じることが出来るので、今から次の通話の時が楽しみです。

融通が利くのが利点 Facebookのチャット

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Facebookの面白さは、コメント欄にあれこれ書いていると、知らない人が登場、意外に話があったりする点です。偶発性がかなり大きいので「気合を入れてチャットをするぞ」という感覚に、拘束力を嫌う人には程よくゆるい点がお勧めです。

いつもつながってなくてはいけない、という縛りが薄いのがFacebookの利点です。しかしFacebookのコメント欄というのは、かなり公的な場所であることも事実、どうしてもよそ行き言葉になってしまいますね。この場合はメッセージ機能に、複数の人間を登録すれば、文字通り「ここだけの話」が可能です。

メッセージ機能の右上の歯車にチャットをする人の追加登録が出来るようになっているので、まず特定の友人との会話、そこに誰かを加えたくなったら、追加してしまえば良いのです。これも、そこまで拘束力はなく、かなり短期で終結してしまうチャット空間です。マイペースで行きたい人にはお勧めですね。また逆に飲み会など集まりの打ち合わせに便利でもあります。

またFacebookは、サークルのようにグループを作れるのも特徴、そこでのコメント欄でのやり取りは、趣味のディープネタが語れます。自分の好きなようにチャットの世界を組み立てられ、マイペースに使えるのがFacebookのチャット機能、大人向けのツールであると言えますね。

スカイプチャットに必要な機器

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スカイプを利用する上で必要な機械は、最低限の範囲で言うと、当然ながらパソコンの所持が必要となってきます。携帯電話で利用をしたい人は携帯電話が必須です。最低限、どちらかの機械があればチャットだけは無難に行う事ができます。

通話がしたい、となるとマイクが必要となるのですが、携帯電話のマイクには対応している場合が多いのですが、パソコンに内臓マイクが付いていない場合は、別売りのマイクを購入する必要があります。

現在は、殆どのパソコンに内蔵マイクが搭載されているので、別途に購入をする必要は少なくなっているのですが、内蔵マイクがオマケ的な質ですと、その質の悪さゆえに相手にこちらの声が届きにくく、非常に不便を感じてしまう事となります。

マイクは千円程度で購入ができますので、スカイプで通話をしたいならば購入をして損は無いはずです。個人的にお勧めをしたいのはスタンドマイクであり、その形状から持ち運びに便利なのです。

チャットの匿名性はどこへいった?

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昔、といっても10年以上前だが、あの頃のネットとは匿名性あっての社会だった。
そこにいる人物や発言のほとんどが“偽物”で、それを楽しむ場所だった。
今ほど発達していなかったチャットルームでは、男が女を、女が男を演じるのは当たり前だったし、年齢だって自称に過ぎず、子供か大人かどうかさえ怪しかったのだ。
それを責める声もなく、むしろそういう遊び場であることを参加者が理解していた。
それが壊れ始めたのはmixiやFacebookの流行とほぼ同時だったように思う。
特定できる個人がキャラクターとなって、必要とされるのが真実味と現実味になっていった。
交流に利用されるのはお互いの許可の上で成り立つ継続的なツールで、“偽物”は排他されていっている。
ネット上のコミュニケーションツールが、架空ではなく現実の延長線となったのだ。
そうなる必要性があったのだろうか?
私は今でも、ネット上の情報は架空のものであると思いながら見ている。
ところが昨今の子供たちはそれを疑わず、素直に向かい合い傷ついている。
それが正しいやり方と誤解して、Lineを使った犯罪も浮き出てきた。
匿名性は悪いことだったのか?
私はそれがなくなったネット社会が少し淋しい。

チャットなどコミュニケーションツールは今まさに発展期にあると思う。
いろんな可能性を秘めてビジネス展開もすごい勢いで行われていると思う。
テレビ会議システムであったり、男女のコミュニケーションの場であったり、占いチャットであったり、ライブチャットであったり、英会話チャットであったり、いろんなチャットがあります。

ライブチャットについては、携帯やスマートフォン、パソコンなど使用する機器にも対応しており、男女のコミュニケーションツールとして非常に発展しています。
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様々なライブチャットサイトで求人募集があります。報酬も通常の飲食店などのアルバイトより高額となっています。